The Fountain Of Things
主に趣味や日常生活,買い物に関する自分ログ

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泉筆

  • Author:泉筆

  • 生年月日

    1984年3月19日
    某一部上場精密機械製造業に所属の新入社員

    性別


    身体的な仕様

    171cm-50kg
    A型
    鼠年
    左利き


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手帳と携帯を一新
【2006/10/27 20:57】 お気に入り
ヴィトンの手帳とauの携帯電話

最近新しくしたものが2つ。手帳と携帯電話である。色合いが似ているのはたまたまである。

手帳は,コーチ(COACH)のシステム手帳を1年間使用してきた。コーチの手帳自体には何も問題は無い。それどころか,1年間ずっと持ち歩き酷使したにもかかわらず,全くといっていいほど劣化しなかった。素晴しい手帳だった。ただ気分の問題,はっきり言えば飽きてしまったのである…

そしてコーチに変わる手帳として購入にいたったのがルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)の手帳。絶対条件は,バイブルサイズで皮革製であること位。後はデザインと素材感が好みだったヴィトンのエピラインに決まった。第一印象は頑丈そう。第二印象はペンホルダが小さい。長く愛用していきたい。

携帯電話については,われながらやっと機種変更したかという感じ。前の機種(C3002K)は5~6年愛用してきた。カメラや着うたなんてものは無い。アンテナも外付けである。

たまたま届いたauからの機種変キャンペーン見たの(普段は捨ててしまう。)を何かの縁だと,変更を決断した。日立のW42Hという機種である。

決意したとき,5~6年も使っていたC3002Kの傷だらけになったボディに愛着がわいており少し寂しい感じがした。しかし,新機種を手にした瞬間,その気持ちが奥のほうへ引っ込み,新機種の機能に驚きと感動がこみ上げてきた。CDから曲が丸ごと転送できるなんて… ブラウジングが早い… カメラ結構綺麗に取れるじゃん… 予測変換…

ちなみに,携帯ストラップはブルガリ。これが思い出の一品。大学時代百貨店でバイトしていたのだが,そこの社員のお姉さんの仕事を自分の定時後手伝っていた(勿論,無給)。短期のバイトだったので,期間の過ぎた1ヶ月後,そのお礼とプレゼントしてくれたもの。その人曰く,私はピンクが似合うらしい。

仕事のストレスが物欲を増進させまくっていて怖い…

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テーマ:文房具大好き! - ジャンル:趣味・実用

オメガのシーマスター120とブルガリのメガネフレーム
【2006/08/25 21:24】 お気に入り
画像(ブルガリのメガネフレーム)
画像(オメガのシーマスター120)

最近,衝動買いした物達。

左は,ブルガリのメガネフレーム。素材は,ブルガリ定番のアルミ。軽くて掛け心地もいい。フレームの色は赤でイタリア製。写真の通りデモレンズなので,いずれレンズを入れに行かなくては。

右はオメガのシーマスター120。refは2501-50。自動巻きでクロノメーター表記がある。スポーツウォッチにしては品があるのでスーツにも合う。

会社は中間決算期。予想はしていたが残業の毎日である。買い物で疲れを癒すようになってきている…



テーマ:男の小物 - ジャンル:ファッション・ブランド

メガネのレンズ交換
【2006/08/13 23:56】 お気に入り
画像(アルマーニと白山眼鏡店のメガネ)

昨日書いたように,メガネのレンズ交換に行ってきた。グッチのサングラスと白山眼鏡店のメガネの2本のレンズを交換するつもりであったが,結局,グッチのサングラスは止めにして,アルマーニのメガネを代わりに交換してきた。

画像(アルマーニのメガネ)

このアルマーニのメガネフレームには,度が入ってない薄いグレーの偏光レンズを入れていた。レンズに色さえ無ければ,フレーム自体はビジネスにも適しているだろうと言う事で,交換して貰った。

画像(白山眼鏡店のメガネ)

白山眼鏡店のメガネフレームには,度なしの薄いオレンジのレンズが入っていた。鼻パッドが取れたので,ついでに交換して貰いたかったのだが,レンズ交換をお願いした店(某チェーン店)では出来なかった。

画像(白山眼鏡店のメガネ)

現在のメガネフレームの鼻パッドはネジでの取付けがほとんどのようで,写真のように金属片で挟み込むように取付けているこのメガネは 対応できないとの事。仕方が無いので,別のメガネ店(個人経営)へ行って代替品を取付けて貰った。

画像(白山眼鏡店のメガネ)

壊れたのは片方なので,直してもらうと左右に異なる鼻パッドが出来た。二つとも交換した方が良かったか…

何はともあれ,視界も良好になり満足。眼鏡屋さんに入ってやはり新しいフレームが欲しくなってしまった。予想通りなのだが…



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メガネのレンズ交換
【2006/08/12 23:08】 お気に入り
画像(グッチのメガネ)
画像(白山眼鏡店のメガネ)

度入りメガネの必要性が出てきた事は以前も書いたが,この盆休み中にでもレンズ交換をしようと思っている。

現在所有しているのは度無しメガネ4個,度入りメガネ1個。度無しメガネ4個のうち2本を選び出した。

写真左はグッチ(GUCCI)のサングラス。そう,サングラスとしてデザインされたものだが,自分には余り似合わないので,メガネに出来ないだろうか。カーブもそこまできつくないと思うのだが…。眼鏡屋の人に相談してみよう。

写真右は白山眼鏡店のメガネ。これはつい先日,鼻パッドが折れてしまったので,そっちもついでに直してもらいたい。

メガネの出番は職場が多い。新入社員の身なので余り派手なのは避けたい所。違和感があれば,シンプルなフレームをまた探すとしよう。



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アラン・ミクリ(alain mikli)のメガネ
【2006/07/22 13:33】 お気に入り
画像(アラン・ミクリのメガネ)

今までに,グッチ,アルマーニ,白山眼鏡店の伊達メガネは紹介してきたが,今回はついに度入りである。全盛期?と比べて視力の低下は分かっていたが,「メガネをかけるほどでもない。」と思っていた。

しかし度を入れたほうが良く見えるのである。よって手持ちのメガネも徐々に度を入れていこうと考えている。

画像(アラン・ミクリのメガネ)

1976年にパリのフランネル眼鏡学院を卒業後,眼鏡店に勤めるが,現状に不満を持ち一年で退社し,メガネのデザイン始める。初めてデザインした20色のフレームは,パリの小さな眼鏡屋で評判を呼ぶ。

独立後,数々のファッションショー(J.P.ゴルチェなど)のアイウェアを手掛け,ミクリの名が世界中に広がった。

1984年にクロード・モンタナのサングラスデザインを手掛け,1987年にパリに〔アラン ミクリ〕ブティックをオープンし,世界中のミクリファンの喝采を浴びた。そして1988年にニューヨーク,1989年に東京に直営店をオープン。

またヴィム・ヴェンダース監督「世界の果てまで」のメガネの制作やフィリップ・スタルクとのコラボ等の意欲的な活動でデザインメガネ界に影響を与える重鎮である。

アランミクリのアイウェアは、よくオブジェのようだと言われる。上下左右どこから見ても比類無き美しさを見せてくれる。真骨頂とも言える独特な色使いは「アランミクリの色彩 だけは絶対に真似できない」と言わしめるほどに 「ファッション」と「色彩 」を眼鏡の世界ににもたらした。自分の顔を眼鏡の色彩 で彩ることの楽しさを教えてくれる。

1996年にフィリップ・スタルクとの共同研究によりスタルクアイズを制作。また,ディズニー「101ダルメシアン」のアイウェアのデザインも手掛ける。洋服のブランドとのコラボレーションにも意欲的で最近ではイッセイ・ミヤケとの共同デザインが注目を浴びている。

デザイン,生産共にフランスである。

  • アラン・ミクリ公式ウェブサイト


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